新技術創出交流会

新技術創出交流会とは

「新技術創出交流会」はオープンイノベーションによる技術連携や共同開発のきっかけ作りを目指す展示商談会です。

第12回目となる今回も優れた技術・製品を有する都内中小企業が多数出展します。優れた基盤技術を持つ加工型の企業から、システム・ソフトウェア、IoT・AIといった技術を持つ開発型の企業まで、大手企業のニーズを捉えた製品・技術が一堂に集結します。

新たな技術連携先をお探しの皆様、新たな企業との出会いの場としてご活用ください。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

「ニーズマッチング型」の参加システム

エントリー企業のうち、技術ニーズを有する大手企業から事前に面談申込を受けた企業が出展しています。
(大手企業はブース出展をしておりません。大手企業と出展企業の面談は非公開で行われます。)

エントリーから参加企業決定までの仕組み

大手企業が求める技術の例

【加工】
金属・セラミック・ステンレス・樹脂加工/精密板金/表面処理/めっき技術
【電気・電子・光学】
センサー/電気・機構設計/光学設計/基盤設計
【システム・ソフトウェア】
画像解析/通信/音声認識・解析/測位
【評価・検査】
非破壊検査/画像検査/材料分析
【材料】
機能性樹脂/光学材料/放熱・伝熱・断熱材料
【IoT・AI】
音声・画像認識/RPA/AR・VR/データ分析

この他にも大手企業には多種多様な技術ニーズがあります!

前回の様子

前回の「新技術創出交流会」は2018年9月19日~9月20日に開催され、出展数186ブース、来場者数は合計で780名、個別面談件数は419件と過去最大規模の開催となりました。

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